作者Herlo (无敌的福尔高雷)
看板AC_Music
标题[歌词] 霜月はるか -『瑠璃の鸟』(壳之少女OP)
时间Fri Feb 17 17:25:18 2012
歌名:瑠璃の鸟
PC游戏『壳之少女』OP
作词:六浦馆 作曲:MANYO
编曲:MANYO 演唱:霜月はるか
震(ふる)え届(とど)く风(かぜ)〖颤抖而至的寒风〗
頬(ほほ)抚(な)でゆく〖轻抚我的脸颊〗
静寂(せいじゃく)に抗(あらが)う赤子(あかご)のように〖好似一个不甘静寂的孩童〗
抱(かか)え込(こ)み离(はな)さなかった〖紧抱胸前从未放手的鸟笼〗
笼(かご)は容易(たやす)く崩(くず)れ去(さ)る〖一切却在顷刻间四分五裂〗
限(かぎ)られた时间(とき)と空间(はざま)をゆく〖漫步在有限时空的琉璃之鸟〗
瑠璃(るり)の鸟(とり)示(しめ)した星(ほし)の兆(きざ)し〖静静默示出行星运行的征兆
〗
月(つき)を背(せ)にした暗闇(くらやみ)さえも〖甚至皓月光不曾照耀的背影〗
いとおしく思(おも)える〖也会惹人万分怜惜〗
罅割(ひびわ)れ欠(か)けていく〖渐渐褪去裂痕伤口〗
歪(ゆが)んだ糸(いと)模様(もよう)〖线的姿态已然模糊〗
届(とど)かない叫(さけ)びを〖将无法诉说的嘶吼〗
この胸(むね)に押(お)さえて〖全部深埋你我心中〗
翳(かざ)した手(て)のひらすり抜(ぬ)けていく〖从手心掠过的阳光〗
思(おも)い出(だ)せもしない〖或许再也难以忆起〗
打(う)ち弃(す)てた身体(からだ) 迷(まよ)いの中(なか)〖早已丢弃的躯壳 彷徨之间
〗
漂(ただよ)い辿(たど)り着(つ)くのは途切(とぎ)れた轨迹(きせき)〖漫无目的地留下一
道嘎然而止的轨迹〗
明(あ)ける空(そら)を忌(い)み 影(かげ)落(お)とす者(もの)〖惧怕天明 藏身黑暗之
人〗
望(のぞ)むべきものはここに无(な)いと〖你所企盼之物并不在此处〗
踏(ふ)み出(だ)した土(つち)は脆(もろ)くて〖踏出步伐踩上脆弱的泥土〗
孤独(こどく)のままに堕(お)ちてゆく〖就这样孤身一人独自陨落〗
闭(と)ざされた世界(せかい)を〖纵然可以打破封闭的世界〗
破(やぶ)り逃(のが)れるなら〖远走高飞〗
儚(はかな)い愿(ねが)いは叶(かな)えられるはずもない〖飘渺的心愿依然难以实现〗
确(たし)かな记忆(きおく)を纺(つむ)ぐように〖只盼能编织出真切的回忆〗
悲(かな)しみが见(み)えぬように〖不愿再满眼净是伤悲往昔〗
惧(おそ)れた答(こたえ)は无间(むげん)の中(なか)〖令人惧怕的回答 无限之中〗
出(い)でた殻(から)は红(あか)く染(そ)まったー〖残存的躯壳已浸染一片血红〗
翳(かざ)した手(て)のひらすり抜(ぬ)けていく〖从手心掠过的阳光〗
もう动(うご)くこともない〖或许永远陷入沉寂〗
奇蹟(きせき)を信(しん)じた无垢(むく)の心(こころ)〖无垢之心深信奇迹〗
远(とお)い神话(しんわ)のよう〖好似那久远的神话〗
光(ひかり)を集(あつ)めた瑠璃(るり)の鸟(とり)よ〖汇集光芒的琉璃鸟〗
行方(ゆくえ)も分(わ)からないまま〖去向早亦无人知晓〗
打(う)ち弃(す)てた身体(からだ) 迷(まよ)いの中(なか)〖早已丢弃的躯壳 彷徨之间
〗
漂(ただよ)い辿(たど)り着(つ)くのは途切(とぎ)れた轨迹(きせき)〖漫无目的地留下一
道嘎然而止的轨迹〗
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