作者amemura (友情与爱)
看板GUNDAM
标题钢弹00 第三话台词集 A part
时间Wed Oct 31 02:52:30 2007
第三话 変わる世界
金毛「まさかな、よもや君に出会えようとは。
乙女座の私には、センチメンタリズムな运命を感じられずにはいられない。
それとも、光の粒子を出していなかったから见つけられたのか?
おそらくは後者だ!」
金毛「圧倒された?しかし、その大きな得物では当たらんよ!」
刹那「避けた!?」
金毛「手土産に、破片の一つも顶いていく!」
刹那「俺に、触れるな!」
金毛「ビームサーベルだと?」
金毛「くぅ!」
〔阿宝〕
西暦2307年。私设武装组织ソレスタルビーイングは、全世界で起こる纷争の根絶
を宣言、武力による介入を开始した。
インド南部セイロン岛への民族纷争に介入し、世界を震撼させたガンダムマイス
ターに、新たなミッションがくだされる。
それは、人类に対する神の裁きか?それとも、変革への诱発か?
马尾「いやはや、本当に予测不能な人だよ君は」
金毛「ライフルを失った、始末书ものだな?」
马尾「その心配はないよ。
今回の戦闘で得られたガンダムのデータは、フラッグ一机を失ったとして
も、おつりがくる。
接触时に付着した涂料から足取りを掴めるかもしれないしね」
金毛「それにしても、若かったな。ソレスタルビーイングのパイロットは」
马尾「话したのかい?」
金毛「まさか、モビルスーツの动きに、感情がのっていたのさ」
男「ガンダム、ロストしました」
金毛「ふられたな」
刹那「単独出撃……あのフラッグ、何者だ」
─JNN本社─
记者A「现地の特派员との连络は?」
记者B「まだです」
部长「ガンダムだ!小さくてもいい!ガンダムの絵を入れろと言え」
记者C「ソレスタルビーイングからの声明ありません」
部长「10分以内に特报配信!次のニュースは、现地からの中継だ!」
记者D「部长、あの…」
部长「3时间以内に人革主席からの公式声明が出るぞ!枠を空けとけ!」
记者「原稿できました!」
部长「おう!」
记者D「あの、绢…」
部长「あとにしろ!」
绢江「イオリア・シュヘンベルグ、21世纪の後期に出现した稀代の発明王。
太阳光発电システムの基础理论の提唱者。
公に姿を见せず、その名前だけが後世に语り継がれている存在。
この人物がソレスタルビーイングを创设したなら颔ける、
才能的にも资金的にも。
でもなぜ200年以上たった今、彼らは动き出したの?」
─AEU谍报机関本部长官室─
部下「イオリア・シュヘンベルグの血縁は、彼の代で完全に途絶えています」
长官「彼の资産の行方は?」
部下「当时の记録には何も」
长官「おそらく手を加えたんだろう。
21世纪のセキュリティはあってないようなものだからな」
部下「はぁ」
长官「周到じゃないか?ソレスタルビーイング」
部下「长官は、彼らの武力介入が続くと思いますか?」
长官「私ならそうするね!
议会の报告用に资料を作成しておいてくれ。言い訳もな」
─人革连起动エレベーター─
广播「天柱交通公社E273便にご搭乗なされるお客様は、
A12番ゲートにお集まりくださるようお愿い申し上げます」
录音「よぉ~遅かったじゃないか?このきかん坊め」
眼镜「死んだかと思った」
哈雷「何かあった?」
刹那「ベーダに报告书を提出した」
眼镜「後で閲覧させてもらうよ」
刹那「ああ」
录音「まあ、全员无事で何よりっていうことで。
ティエリア、空の方は宜しくな、俺たちは次のミッションに入る」
眼镜「命令には従う。不安要素はあるけど」
服务生「お待たせしました。ごゆっくりどうぞ。」
刹那「……ミルク………」
录音「俺のおごりだ」
哈雷「しかし、本当にできるのかい?机体を轨道エレベーターで空に戻すなんて」
录音「心配ない。予定通りコロニー开発用の资材に纷れ込ませた。
重量が同じで搬入さえクリアしてしまえば、以後のチェックはないに等し
い。特にここではな。」
哈雷「まさしく盲点だね。
仆たちに弱点があるとすれば、ガンダムがないと、プトレマイオスの活动
时间が极端に限定されてしまうところかな。四つしかない太阳炉が……」
刹那「机密事项を口にするな」
哈雷「悪かったよ」
录音「ティエリアのトレインが出るぞ」
广播「天柱交通公社、E177便は予定时刻通り14时18分、グリニッジ标准时……」
刹那「空に続く、リニア」
眼镜「やっと戻れる。地上は嫌いだ」
录音「さぁーーて帰るか」
哈雷「少しは休暇が欲しいけどね」
录音「鉄は热いうちに打つのさ。
一度や二度じゃ、世界は俺たちを认めたりしない」
士兵「お待ちしておりました、中佐。空は如何でしたか?」
大叔「心地いいな、重力というものは」
士兵「お察しいたします。では、司令がお待ちです。どうぞ」
大叔「その前にセイロンへ立ち寄りたい」
士兵「しかし、それでは……」
大叔「私は自分の目で见たものしか信じない男だ。司令も了承される。」
士兵「はっ!お供いたします」
─ユニオン MSWAD本部─
长官「AEUの新鋭机视察のはずが、とんでもないことになってしまったな」
金毛「あのような机体が存在するとは、想像もしていませんでした」
马尾「研究する価値があると思いますが」
长官「上もそう思っているようだ」
长官「ガンダムを目撃した君たち二人に転属命令が下りた」
金毛「対ガンダム调査队……ですか?」
长官「新设の部队だ。正式名は、追って司令部がつけてくれるだろう」
马尾「レイフ・エイフマン教授……技术主任を担当するんですか?」
长官「上はそれだけ事态を重く见ているということだ。早急に対応しろ」
金毛「はっ!グラハム・エーカー中尉、ビリー・カタギリ技术顾问、
対ガンダム调査队への転属、受领いたしました」
金毛「惊いたな」
马尾「君はこうなると予见していたのかい?」
金毛「私もそこまで万能ではないよ。因縁めいたものを感じてはいるがね」
老师「アイルランドのアルスター地方では、散発的ではありますが、
テロ行为が4世纪近くにわたって続いています。
カトリックとプロテスタントというキリスト教の宗派同士の対立が発端と
いわれていますが、両者の沟はそれだけではありません。
今回のレポートは、北アイルランドの対立図式を取り上げて……」
沙慈「あ~あ、またレポートか?
工学部なのにどうして歴史の単位が必要なんだろう」
露易丝「これからの技术革新は、轨道エレベーターの保持とスペースコロニーの
开発が中心となる。各国の技术者との交流のためにも、歴史観を养う必
要がある、って最初に言ってなかった?」
沙慈「理解はできるけど」
露易丝「あら、そのおかげで私は留学できてるんだけど?」
沙慈「それについては感谢している」
露易丝「本当に?」
沙慈「ん?」
露易丝「二年後には留学もおしまいなのよね」
沙慈「どうしたの?急に」
露易丝「ねぇ、沙慈は将来のこと考えてる?」
沙慈「漠然とね」
露易丝「その中に私のことは入ってる?」
沙慈「漠然とね」
沙慈「なに?あ……ちょっと……ルイス! 女の子って……」
露易丝「こういう时、追いかけるの!」
沙慈「あ、はい!」
帅哥「ソフトドリンクかい?ここのお荐めはオリジナルカクテルだよ」
王留美「わたくしは未成年でしてよ」
帅哥「おお、これは失礼」
帅哥「いつものを」
服务生「かしこまりました」
王留美「まもなく、サードミッションが开始されます。
ご覧になるなら、モニターを3つ用意することをお勧めしますわ」
帅哥「ほぉーそれは楽しみだ。刮目させてもらうよ」
小姓「覗きかい?」
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│ 吉野龙田花红叶 更品越路月雪 │ [amemura]
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1F:推 kensou0926:哈..........金毛XD 他的本名被遗忘了Orz 10/31 03:02
2F:推 lovemegaera:看金毛和马尾狂笑 10/31 04:56
3F:推 nokotsuki:小姓!!XD 10/31 09:07
4F:推 isamuchen:艾卡...好像是这麽名字....比起夏亚...这名字真低调.... 10/31 10:10
5F:推 amemura:名字太长打起来很累啊 不然叫他阿部哈姆好了XD 10/31 11:15