作者amemura (友情与爱)
看板GUNDAM
标题钢弹00 第四话台词集 B part
时间Mon Nov 12 11:10:56 2007
主播「ユニオンは、议会の賛成多数で、军をタリビアに派遣することを决定しました。
また、アメリカは、独自に军を派遣すると表明しており…」
刹那「タリビア」
录音「ハロ、行くぜ」
哈罗「了解、了解」
阿雷「キュリオス、アレルヤ・ハプティズム、介入行动に入る」
录音「デュナメス、ロックオン・ストラトス、撃ちに行くぜ」
刹那「エクシア、刹那・F・セイエイ、出る」
ハワード「ついにガンダムとご対面ですか、楽しみですよ中尉」
金毛「私もだ。さて、このカスタムフラッグがどこまでガンダムに対抗できるか?
いや、そうする必要があるとみた」
─太平洋 タリビア近海─
フェルト「ユニオンの舰队とアメリカ第2舰队が、タリビア近海に到着」
シエラ「ブラジルの航空基地からも航空兵力が出撃。
タリビアの主要都市の制空権を掌握した模様です」
─タリビア军 陆上用MS部队─
皇「タリビア军は?」
シエラ「3カ所の主要都市に、陆上用モビルスーツ部队を集结させています」
ラッセ「まさに一触即発だな」
ツエーリ「スメラギさん、どうするんです?」
皇「决まってるわ。私たちのやるべきことは1つよ」
士兵「舰长、ガンダム出现!」
舰长「あれがガンダムか?」
士兵「こちらブルーシャーク、ガンダム2机を视认した。
首都方面へと向かっている。対応をこう
……通信が妨害されている!ガンダムの仕业か」
─タリビア 首相官邸─
男「首相、ソレスタルビーイングが现れました」
首相「やはり来たか」
士兵「ガンダムは分散し、3つの主要都市へ、それぞれ向かうと思われます」
舰长「武力介入する気か、ユニオンとわれら米军を相手に」
眼镜娘「ソレスタルビーイングが武力介入をすれば、
タリビアの强硬姿势を手助けすることになるわ」
王女「逆に、武力介入をせず、ユニオンの军事行动を许せば、
纷争根絶という彼らの行动理念が瓦解する」
总统「さあ、どちらを选ぶ?ソレスタルビーイング」
主播「……戦闘を开始していません。ソレスタルビーイングがどのような武力介
入を行うのか……」
皇「ミッション、スタート」
士兵A「なんだ?」
士兵B「ユニオンの先制攻撃か? ガンダム!なぜだ?!」
士兵A「我々は、まだ何もしていないぞ!」
王留美「ソレスタルビーイングの创设者、イオリア・シュヘンベルグが、
声明でこう言ったはずよ」
帅哥「ソレスタルビーイングは、戦争を幇助する国も武力介入の対象であると」
刹那「タリビアを戦争幇助国と断定、目标を駆逐する」
阿雷「キュリオス、介入行动を开始する」
录音「デュナメス、目标を狙い撃つ」
录音「人様のこと利用して、胜手しなさんな!」
阿雷「しかし、これは一方的だ」
士兵「ガンダム、タリビア军に攻撃を开始!」
舰长「何だと?」
首相「そうか、ガンダムはわが军に攻撃を……ブライアン大统领へホットラインを」
男「はっ」
总统「どうやらソレスタルビーイングは、贵国を纷争を引き起こす存在と见なし
て攻撃を开始したようだな。 私は彼らの行动を遗憾だと思っている。
もちろん、ユニオン脱退を撤回していただけるなら、我々は贵国を守るた
めに喜んで军を派遣しよう。
そうか、わかった。
わが军は、友好国であるタリビア共和国防卫のため、ソレスタルビーイン
グに攻撃を开始する」
シエラ「アメリカのモビルスーツ部队が発进しました。
予想通り、タリビアの防卫行动だと思われます」
皇「そう」
フェルト「ミッション通り、各ガンダムは撤退を开始。安全圏へと离脱」
绝望「とんだ茶番だ」
シエラ「待ってください!エクシアに接近する机影があります。米军のフラッグです」
皇「米军?どういうこと?」
シエラ「スペックの2倍以上のスピードでエクシアを猛追してます!」
刹那「あのフラッグは?」
金毛「これでガンダムと戦える。见事な対応だ!プレジデント!」
刹那「速い!」
金毛「よし!」
ハワード「お见事です!中尉」
金毛「逃げられたよ。 カスタムフラッグ、一応対抗して见せたが……
しかし、水中行动すら可能とは、泛用性が高すぎるぞ!ガンダム!」
王女「まさか、タリビア军を攻撃するなんて」
眼镜娘「タリビアも、そしてアメリカも、こうなることを予测していたようね」
王女「予测していた?」
眼镜娘「ソレスタルビーイングに武力介入されたタリビアは、率先して米军の助
けを借りたのよ。
これによりタリビア国内の反米感情は沈静化し、アメリカ主导の政策に
かじを切ることができる。タリビアの现政権も、アメリカの支援を受け
て安泰。他の国々もタリビアの二の舞を避けるべく、露骨な反米政策を
打ち出そうとはしないでしょう。
この一连の事件で、一番得をしたのはどこかしら?もし分からないので
あれば、あなたにこの国を救う资格はないわ。
アザディスタン王国第1皇女、マリナ・イスマイール様」
沙慈「ねぇ、どういうことなの?姉さん。
ソレスタルビーイングがタリビア军を攻撃って、
あの国は戦争も何もしてないじゃないか」
绢江「そうね」
沙慈「戦いを止めさせるとか言っていたくせに、戦いを引き起こしてる。
そんなのおかしいよ」
绢江「そんなに简単じゃないのよ、世界は。世界は简単じゃないの」
〔阿宝〕
低轨道ステーションでの出会いが、アレルヤを过去へと诱う。
急げキュリオス、命朽ち果てる前に。
次回、限界离脱领域
抗えぬ重力が、ガンダムを蚀む
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