作者amemura (友情与爱)
看板GUNDAM
标题钢弹00 第五话台词集 A part
时间Mon Nov 12 19:14:17 2007
第五话 限界离脱领域
王女「タリビアのユニオン复帰に、アメリカ大统领の紧急访问、
物资の援助とエネルギー供给増量の确约。
やはり一连の事件は、アメリカとタリビアによる画策。
そして、この事件にソレスタルビーイングは利用された」
眼镜娘「いいえ、违います。
ソレスタルビーイングは戦争根絶という意思を贯き、
タリビアを攻撃したまでのこと。例え世论から背を向けようとも。
ふふ、彼らを利用しようとする考えは改めた方がいいわね」
王女「シーリン」
眼镜娘「マリナ様、そろそろ诸国漫游のお时间です。吉报をお待ちしていますわ」
王女「できうる限りの努力をします。
アザディスタンを救うには、太阳光エネルギーが必要なのだから」
眼镜娘「1つだけ闻いていいかしら。なぜこの役目を引き受けたの?」
王女「决まっています。わたくしにしか、できないからよ」
─人革连轨道エレベーター リニアトレイン発着ロビー─
广播「本日は、天柱交通公社……」
沙慈「姉さん、わざわざ见送りにこなくても」
绢江「こっちの支社に用があったついで。
いいこと沙慈、しっかり勉强してくるのよ!
いくら奨学金で行ける研修旅行でも、旅费は私が出してるんだから」
沙慈「ごめんね、负担かけて、ルイスがどうしても个室がいいって言うから」
绢江「ふう。お金持ちのお嬢様って」
露易丝「私がどうかしましたか?」
绢江「ルイス!」
露易丝「安心してくださいお姉様、沙慈君のことは私がし~っかり面倒见ますから」
绢江「そ、そうね。ルイスがいてくれたら安心かな。
沙慈、旅行気分になって羽目をはずし过ぎないようにね。
ルイスに変なことしちゃだめよ」
沙慈「な、何言うんだよ姉さん!」
露易丝「大丈夫ですよお姉様、沙慈君にそんな甲斐性ありませんから」
绢江「そ、そう? ぶっちゃけ、この子はあんたに合わないと思うんだけど」
露易丝「闻こえてますよ、お姉様」
大叔「手続きは済ませた。行くぞ、少尉」
银发「了解です。中佐」
刹那「モビルスーツの、性能実験」
阿雷「スメラギさんからミッションプランが届いたよ。
モビルスーツ性能実験の监视、状况によっては破壊もあり得るって」
录音「気をつけろよ、アレルヤ。タリビアの一件以来、
俺たちは世界の嫌われ者だからな」
阿雷「ご忠告、感谢しますよ」
广播「本日は、天柱交通公社E603便にご乗车いただき、诚にありがとうございます。
本リニアトレインは、低轨道ステーション真柱直行便です。
到着时刻は18时32分、グリニッジ标准时、翌日3时32分になります。
初期加速が终了しました。今から当トレインは、缓やかな减速状态を开始し、
车内が拟似的な无重力状态になります。シートベルトをお外しの际は、
十分ご注意ください」
萤幕「太阳光発电装置建设计画、それは、地球の化石燃料が枯渇し、
人类が新たなエネルギー资源を确保するため半世纪前に発足しました。
発电装置は全长约五万キロメーターに及ぶ轨道エレベーターと……」
大叔「そういえば、少尉が超人机関に志愿した理由を闻いていなかったな」
银发「志愿はしていません。
私は、超兵计画のために生み出されたデザインベイビーです」
男「超兵1号は、体内に埋め込んだナノマシンで、身体机能を保全、
宇宙环境下での长时间活动を可能にしています。
また、各神経系统の感覚増幅処置により……」
大叔「説明はいい」
男「なにか、お気に召さないことでも?」
大叔「贵官は自分たちがやっている行为を何とも思わないのかね?」
男「思いません。劣悪な宇宙环境に适応するため、少尉の存在は必要不可欠です」
银发「なにか?中佐?」
大叔「いいや」
萤幕「太阳光エネルギーを蓄电させた卫星が、マイクロウェーブ送信によって、
轨道エレベーターへ电力を供给。エレベーターを通して、
地上の各地域へ配电されます。1日の电力供给量は、1.2サジュール(不确定)。
现在、人类革新连盟に参加する35の国に、
エネルギーチューブによる直接配电が行われており、また……」
沙慈「ルイス、见てるのに」
露易丝「いいから、游びに行く、行く」
─人革连低轨道ステーション真柱─
露易丝「ようやく着いた」
沙慈「は~」
露易丝「どったの?」
沙慈「疲れたの。君が时间いっぱい连れ回すから」
露易丝「だらしないな」
沙慈ルイスがタフなんだよ」
ボルス「沙慈・クロスロード君と、ルイス・ハレヴィ君だね?」
沙慈「あ、はい!」
露易丝「そうです」
ボルス「君たちの研修を监督する、ボルス・アッサンだ。
低轨道ステーション真柱へようこそ」
ボルス「沙慈君、低轨道リングがなぜ必要か分かるかい?」
沙慈「はい。リング内に磁性流体を流して远心力を作り、
ステーション全体を轨道高度にとどめている、でしたよね?」
ボルス「ちゃんと勉强はしているみたいだな」
露易丝「ねぇー沙慈、见て见て」
沙慈「だめだってルイス、胜手にそんなとこ行っちゃ……」
露易丝「キレイね……」
沙慈「本当に……」
露易丝「映像で见たのと、全然违う」
沙慈「うん」
ボルス「2人とも気をつけて、高度1万kmとはいえ、微重力はあるんだ。
足を踏み外したら、地球へまっさかさまだぞ」
沙慈「あ、はい!」
露易丝「すいませんーー あ~~」
露易丝「沙慈の马鹿!ちゃんと助けてよ~~」
ボルス「やれやれ……」
军「こちらです、中佐」
大叔「この机体か」
军「はい、超兵1号の反応速度でも対応させた机体、MSJ-062SP、
ティエレン・タオ・ツーです」
银发「ティエレン・タオ・ツー、私のモビルスーツ……」
大叔「対ガンダムの切り札か」
─2日後─
服务生「お食事はお済になられましたか?」
阿雷「ええ」
服务生「食後のお饮み物、何かお持ちしましょうか?」
阿雷「コーヒーを」
服务生「かしこまりました。ご旅行ですか?」
阿雷「好きなんですよ、上から地球を见るのが」
服务生「その気持ち分かります。地上はゴタゴタしていますから。
ソレスタルビーイングなんて组织まで出てくるし」
阿雷「本当、嫌だよね」
服务生「まもなく到着いたしますので、それまでごゆっくり」
─人革连 低轨道ステーション 重力ブロック─
露易丝「やっぱり、重力があるって最高」
沙慈「そうだね。 ん?」
红龙「お嬢様、そろそろお时间です」
王留美「ええ、分かっていてよ」
沙慈「痛!」
露易丝「余所见すんな!」
沙慈「すみません……」
大叔「少尉、机体の运动性能をみる。指定されたコースを最大加速で回ってみろ」
银发「了解しました、中佐。 行きます。 最大加速に到达」
大叔「最大加速时で、ルート误差が0.25しかないとは……
これが超兵の力。 しかし、彼女はまだ乙女だ……」
银发「なにこの感じ」
阿雷「なんだ?あ、头が」
银发「痛い……」
大叔「少尉、指定コースから离れているぞ、どうした?」
银发「ちゅ、中佐、何かが、私の头を、刺激して……」
阿雷「な、なんなんだこの头痛は?うっ、あああーー」
哈雷「くそ!どこのどいつだ!胜手に俺の中に入ってくるのは!」
银发「あなたはだれ?」
哈雷「てめぇー杀すぞっ!」
银发「いやぁーー」
大叔「やめろ少尉!」
银发「いやーーやめて!いやぁーー!」
大叔「やめろー少尉ーー!」
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