作者amemura (友情与爱)
看板GUNDAM
标题钢弹00 第七话台词集 B part
时间Sun Nov 18 03:26:45 2007
フェルト「无条件降伏信号确认。ミッション终了、各自撤退开始」
王留美「お见事でした。スメラギ・李・ノリエガ」
皇「とんでもないハプニングがあったけどね」
王留美「とはいえ、ヴェーダの推测通り计画が推移しているのは、事実でしたよ」
皇「私としては、その推测から外れたいんだけどね」
王留美「? なぜです?」
皇「……撤収します。机材の処分をお愿いね」
王留美「かしこまりました……」
皇「王留美、このミッションでどれくらいの犠牲者が出たか分かる?」
王留美「いえ」
皇「私の予测だと、500人はくだらないわ」
王留美「それを承知の上で、ソレスタルビーイングに入ったのではなくて?」
皇「分かってるわよ。ええ、分かってるわ」
教授「终わったようだな」
金毛「どうやらAEUは赌けに负けたようです」
马尾「それはどうかな?
确かに、20机以上のモビルスーツを失ったのは痛いけど、
これでAEUは、国民感情に後押しされて、
军备増强路线を迈进することになると思うよ。
モラリアに贷しを作ったことで、PMCとの连携もより密接になるだろうしね」
教授「悲しいな!どんな华やかな胜利を得ようと、
ソレスタルビーイングは世界から除外される运命にある」
金毛「プロフェッサーは、彼らが灭びの道を歩んでいるとお考えですか?」
教授「まるで、それを求めているかのような行动じゃ。
少なくともわしにはそう见える」
─JNN本社─
记者A「モラリアが无条件降伏!」
记者B「早すぎるだろ?非常事态宣言から5时间もた経ってないぞ!」
记者C「番组変更!原稿……」
记者B「现地からの映像は?」
记者D「今取り寄せてます」
绢江「戦争が、终わった?」
记者B「绢江!ぼさっとすんな!」
绢江「は、はい!」
主播「まず最初は、昨日、モラリア共和国で起こった、モラリア军とAEUの合同
军事演习に対する、ソレスタルビーイングによる、武力介入についてのニ
ュースです。非常事态宣言から无条件降伏までの时间は、わずか5时间余
りでした……」
男A「はぁ、もう终わってるし」
男B「秒杀かよ?」
男C「すげぇな、ガンダム」
露意丝「沙慈、私たちソレスタルビーイングに助けられたのよね?」
沙慈「ああ、そうだよ。そうだけど……」
主播「……现时点での戦死者は、兵士、民间人含めて、527名で、行方不明者の
数を含めると、犠牲者はまだまだ増えると予想されます。 ただ今、现地
入りした池田特派员と中継が繋がったようです。现场の状况を伝えてもら
いましょう。池田さん、お愿いします」
池田「あ、はい。池田です。私は今、モラリアの首都、リベールに来ています。
见えますか?ここは、撃坠されたモラリア军のモビルスーツが、ビルに激
突し、崩壊した现场です。
ここに来るまでに、流れ弾を受けて、破壊された民家をいくつも目撃しま
した。一般市民にも、多数の犠牲者が出ている模様です」
主播「私设武装组织ソレスタルビーイングから犯行声明のようなものは、
出されていませんか?」
池田「え、そのような情报は、私のところには、入ってきていません」
小姓「おめでとうございます。アレハンドロ・コーナー様」
帅哥「その賛辞は、ガンダムマイスターたちに送られるべきだな。
これで世界はどう动くか?」
─PMC本部─
男「贵様!どこで何をしていた?」
胡子「どこって、ガンダムとやり合ってたに决まってるだろう」
男「では、なぜ贵様の部队にだけ损害がない?」
胡子「指挥官が优秀だからだよ。
それより先、耳寄りな情报ってやつがまい込んできたぜ」
男「何だ?その情报というのは?」
胡子「ニュースを见てれば分かるさ。ふふ」
录音「殴られた理由は分かるだろ?
ガンダムマイスターの正体は、太阳炉と同じSレベルでの秘匿义务がある。
なぜ敌に姿を晒らした?」
录音「理由ぐらい言えって」
录音「强情だな。お仕置きが足りないか?」
绝望「言いたくないら言わなくてもいい、君は危険な存在だ」
录音「止めろティエリア」
绝望「彼の愚かな振る舞いを许せば、我々にも危険が及ぶ危険性がある。
まだ计画は始まったばかりだ、こんなことでつまずいて……」
刹那「俺は降りない」
刹那「エクシアからは降りない。俺は、ガンダムマイスターだ」
录音「铳を下ろせ刹那!」
阿雷「命令违反をした仆が言うのもなんだけど、
仆たちはヴェーダによって选らばれた存在だ。
刹那がガンダムマイスターに选ばれた理由はある」
绝望「ならば、见せてもらいたいな。君がマイスターである理由を」
刹那「俺の存在そのものが理由だ」
绝望「何?」
刹那「俺は生きている……生きているんだ!」
哈罗「皆、仲良く、仲良く、あ~~」
录音「あ……」
皇「やはり起きてしまうのね。これが、悪意に満ちた世界……」
─経済特区 东京─
沙慈「ルイス、何もこんな时に出かけなくたって」
露意丝「まだモラリアのこと気にしてるの?」
沙慈「ルイスこそAEU侧じゃないか、気にしないわけ?」
露意丝「モラリアなんて行ったことないし、分かんないって」
沙慈「ふんーで、どこに行こうとしてるの?」
露意丝「まずは洋服を见て、洋服を见て、洋服を见て、洋服を见る」
沙慈「みんな自分のでしょ?」
露意丝「ふふ……きゃー」
沙慈「何だ?バ、バスが……」
路人A「バスが爆発したぞ!」
路人B「テロや!これはテロやで!」
露意丝「テロって……そんな」
沙慈「离れようルイス、早く!」
阿伯「お、おーい、お前たち!大変なことになってるぞ!」
录音「何があった?おやさん」
阿伯「世界の主要都市7カ所で、同时にテロが起こった!」
录音「何だって?!」
刹那「多発テロ?」
阿雷「被害状况は?」
阿伯「駅や商业施设で、时限式爆弾を使ったらしい。
爆発の规模はそれほどでもないらしいが、人が多く集まる所を狙われた。
100人以上の人间が命を落としたそうだ」
阿雷「何てことだ……」
录音「俺だ」
王留美「ガンダムマイスターの皆さん、同时テロ実行犯から、
たった今ネットワークを通じて、犯行声明文が公开されましたが。
ソレスタルビーイングが、武力介入を中止し、武装解除を行わない限り、
今後も、世界中に无差别报复を行っていくと言っています」
绝望「やはり目的は我々か」
阿雷「この声明を出した组织は?」
王留美「不明です。エージェントからの调査报告があるまで、
マイスターは现地で待机してください」
录音「どこのどいつか分からねえが、やってくれるじゃねぇか」
阿雷「无差别杀人による胁迫」
绝望「ふ、そんなことで、我々が武力介入を止めると思っているのか?」
录音「何だとティエリア」
阿伯「一般人が犠牲になっとるのに、何とも思わんのか?」
绝望「思いません。
このような事态が起こることも、计画の中には予测されているはずだ」
录音「贵様!」
绝望「どうしたんですか?
いつもひょうひょうとしているあなたらしくない态度ですね」
录音「うぜぇぞこの野郎!」
绝望「そんなにテロが憎いのですか?」
录音「悪いか?」
绝望「世界から见れば、我々も立派なテロリストだ」
录音「テロが憎くて悪いか?」
刹那「その组织は、テロという纷争を起こした」
录音「刹那」
刹那「ならば、その纷争に武力で介入するのが、ソレスタルビーイング。
行动するのは、俺たちガンダムマイスターだ」
〔阿宝〕
罪なき者が死んでいく。
それも计画の一部というなら、
ガンダムに课せられた罪の、なんと大きなことか
次回、无差别报复
刹那、运命の人と出会う
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│ 吉野龙田花红叶 更品越路月雪 │ [amemura]
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