作者amemura (友情与爱)
看板GUNDAM
标题钢弹00 第九话台词集 B part
时间Sun Dec 2 16:13:50 2007
皇「トレミーを轨道変更、最短距离でオービタルリングへ向かって」
ツエーリ「了解です」
皇「各マイスターはガンダムで待机。イアン、ガンダムの整备状况は?」
阿伯「エクシアは终わってる。だがデュナメスは脚部のジェネレーターが使えん。
装甲もはずしたままだ」
皇「欲しい机体が…… キュリオス、ヴァーチェを先行発进させて!」
シエラ「分かりました」
录音「フェルト、生き残れよ」
フェルト「うん」
シエラ「トレミー、カタパルトモードに移行します」
皇(数十万もの通信装置をばら撒いて、
GN粒子の通信遮断领域を特定してくるなんて。
こんな物量作戦が行えるのは、おそらく人革!)
皇「状况は?」
シエラ「だめです。敌通信エリアから抜け出せません!」
皇「オービタルリングの発电卫星へ向かって。
あそこは电磁波の影响で通信空白地帯になる。状况を五分に持ち込めるわ」
ツエーリ「了解です」
シエラ「キュリオス、発进しました。
ヴァーチェをカタパルトデッキへ移行させます」
ラッセ「ガンダム二机で阳动作戦か」
皇「それもあるけど」
フェルト「遅れました」
シエラ「フェルト、発进シークエンスをお愿い」
フェルト「了解」
阿伯「左足は応急措置で固定用轴をつけた。だが火器管制の调节が……」
录音「撃てればいいさ!」
哈罗家族「がんばれ がんばれ」
绝望「ヴァーチェ、ティエリア・アーデ、行きます」
人员「中佐、オービタルリングへと向かっている通信遮断领域が、
更に二か所増えました」
大叔「ガンダムが分散したのか?いや、これはガンダム二机を発进させての阳动だ。
となれば、第一通信遮断ポイントになるのは、
ソレスタルビーイングの宇宙输送舰である可能性が高い。
ふ、ならばその阳动に乗り、阳动をさせてもらう。
一番から三番舰、モビルスーツ全机発进。
二番三番の操舵士は自动操舵に切り替え、ブリッジ分离の後、基地へ帰投せよ。
三番舰、第三通信遮断ポイントをトレースするのを忘れるな」
人员A「一番舰から三番舰、モビルスーツ全机発进。
予定通り一番舰後方で、縦列待机に入ります。」
人员B「二番、三番舰、ブリッジ离脱。
三番舰、第三通信遮断ポイントへのトレース开始。
二番舰、第二通信遮断ポイントへをトレース、轨道変更に入る」
大叔「本舰は一番舰を主轴として、第一通信遮断ポイントをトレース。
目标は、敌输送舰と推测。捕捉次第、作戦行动に入れ」
シエラ「トレミー、オービタルリングの电磁波干渉领域に入りました」
フェルト「光学カメラが敌部队を捕捉」
刹那「来たか?」
シエラ「最大望远、モニターに出ます」
フェルト「接近する舰船は、人类革新连盟军、多目的输送舰EDI402ランホゥ、
4只と断定」
シエラ「2只がそれぞれ左右に展开してます。
恐らく、キュリオスとヴァーチェの攻撃に向かったかと」
皇「やられた。 アレルヤたちへの通信は?」
シエラ「电磁波干渉领域です。无理ですよ」
皇「リヒテー、轨道を急速変更、
オービタルリングを盾にしてㄝ敌舰との距离をとって」
ツエーリ「りょ、了解」
人员「敌舰轨道変更、オービタルリングの阴に隠れました」
大叔「なかなかやる、敌舰の船影は出せるか?」
人员「AIによる补正が入りますが」
大叔「かまわん、出せ。 これがソレスタルビーイングのスペースシップ……
このようなものまで所有する规模が、あの组织にはあるというのか」
皇「全乗组员に戦术予报士の状况予测を伝えるわ。
接近する舰船はは输送舰、ラオホゥ2只、恐らく、
そこに敌戦力のすべてが集中しているはずよ」
シエラ「どういうことです?」
ラッセ「敌舰2只がキュリオスとヴァーチェの迎撃に向かったはずだ」
皇「本来はそうして欲しくなかったの。
最初のプランでは、こっちの阳动を见抜いた敌舰队たちがアレルヤたちを无视、
直接本舰へ向かう。
そうなれば予定通り敌舰の向こうに回り込んで挟み撃ちできたんだけど。
敌は、こっちの阳动を阳动でこたえたのよ。
恐らく、攻撃に向かって敌输送舰に搭载されたモビルスーツはすでに発进済み。
逆に、アレルヤとティエリアは今ごろ、输送舰の迎撃に时间をとられているはず」
绝望「手间をかけてくれる」
阿雷「モビルスーツが搭载されていない?まさか」
皇「敌の阳动を受けたアレルヤたちが戻ってくるのは、私の予测だと6分。
その间、敌モビルスーツの波状攻撃を受けることになる!」
录音「ミス・スメラギがそう予测する根拠は」
皇「18年前、第四次太阳光纷争时に、これと同じ作戦が使われたわ。
人革连の作戦指挥官は、ロシアの荒熊の异名をとる、セルゲイ・スミルノフ!」
大叔「本队の作戦开始时间だ、命を无駄にするなよ!」
フェルト「エクシア、デュナメス、コンテナハッチオープン。
エクシアは、プトレマイオス前面で、迎撃态势で待机。
デュナメス、脚部をコンテナに固定、GNライフルによる
迎撃射撃状态で待机」
ラッセ「トレミーのプライオリティを防御にシフト、通常电源をカットする」
シエラ「ほ、本当に戦うの?この船、武装ないのに」
ツエーリ「ガンダムが、いますよ!」
シエラ「二机だけじゃない?」
皇「さぁ、そろそろ敌さんがお出ましよ!360秒耐えて见せて!」
フェルト「リングの影から、敌输送舰出现」
皇「デュナメス、炮狙撃戦开始!」
录音「行けよ! 机体重量の変化で照准がずれてやがる!」
哈罗「ハロ修正、ハロ修正」
录音「时间がねえ!手动でやがる!」
フェルト「ミサイル接近、数24!」
录音「狙い撃つぜ!」
刹那「しまった!」
皇「GNフィールド展开!」
シエラ「りょ、了解!」
皇「この速度……无人舰による特攻だわ!」
シエラ「と、特攻って……そんな!いやーー」
录音「やらせるか!」
皇「GNフィールド再展开!」
シエラ「いや、いや……」
皇「クリス?!」
シエラ「早く来て、アレルヤ。あたし、死にたくない……」
皇「クリスティナ・シエラ!」
フェルト「生き残る!」
フェルト「全员、生き残るの」
シエラ「フェルト……」
皇「フェルトの言う通りよ!私たちは生き残る。凌ぐのよ!なんとしても!」
录音「敌モビルスーツ部队を确认した」
录音「输送舰の後ろに隠れてやがったのか?」
刹那「敌総数、36机」
录音「しゃれたマネを!」
录音「死角に入られた。ブリッジ!コンテナを回してくれ!」
刹那「诱っているのか? 前に出れば防御が薄くなる!」
录音「とられた! またかよ!」
ラッセ「敌さん、および腰だ!」
ツエーリ「この程度の攻撃なら、GNフィールドで対応できる!」
フェルト「クリスティナ」
シエラ「分かってる、フェルト、もう少し、もう少し……」
皇(モビルスーツの舰船攻撃のセオリーから外れた远距离攻撃……
そう、そういうことだったの?
人革连……いえ、セルゲイ・スミルノフの今回の目的はトレミーじゅない、
ガンダムの卤获!)
「私の予想がハズレたというの?そんな、もう间违わないと决めたのに!」
阿雷「捉えたぞ。 !なんだこれは? 机雷群? 诱われた!」
阿雷「この程度でキュリオスが……
うっ、なんだ、この头を刺すような痛みは……
同じだ、あの时と、同じ痛み!何が……
一体何が?あの机体は……知っている……知っているぞ!」
〔阿宝〕
罠にはまったソレスタルビーイング。
キュリオスはその中で覚醒を促され、ヴァーチェが隠された能力を曝け出す。
次回 ガンダム卤获作戦
天使の羽が空を舞う
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