作者amemura (友情与爱)
看板GUNDAM
标题钢弹00 第十话台词集 B part
时间Sun Dec 9 01:25:49 2007
录音「ようやく7机」
刹那「これで、9机…… ?」
录音「撤退信号が?」
哈罗「逃げた 逃げた」
录音「やっとこか」
菲尔特「敌モビルスーツ队、撤退を开始」
克莉丝「た、助かったの?私たち」
ツエーリ「みたいっスね」
ラッセ「やれやれだ」
皇「気を抜かないで、作戦は続行中よ!
急いでキュリオスとヴァーチェの回収に向かって」
ツエーリ「了解」
皇「アレルヤ……ティエリア……」
大叔「少尉、机体の状况はどうか?」
银发「长距离加速は无理ですが、航行に支障はありません」
大叔「そうか」
大叔(これほどの规模と人员を駆使して、1机すら卤获できんとは)
ミン「中佐、前方より接近する物体があります」
大叔「何? 羽付きか?」
哈雷「见つけたぜ、ティエレンの高机动超兵仕様。
ああ、间违いねぇ、さんざんっぱら俺の脳量子波に干渉してきやがって!
てめぇは同类なんだろ?そうさ、俺と同じ、体をあちこち强化され、
脳をいじくり回されてできた化け物なんだよ!」
银发「行きます!」
大叔「少尉!その机体状况では!」
哈雷「いい度胸だな、女!」
银发「何?游んでるの?」
哈雷「ほらさぁ!同类だからさ!分かるんだよぉ!」
大叔「少尉!」
ミン「中佐!少尉とともに离脱してください」
大叔「何?」
ミン「中佐と少尉の能力は、超部に必要なものです!敌讨ち、愿います!」
大叔「ミン中尉!」
ミン「少尉はやらせん!」
哈雷「邪魔すんなよ、一般兵!命あってのものだねだろうが!」
大叔「ミン中尉!」
ミン「中佐!离脱してください!」
银发「ミン中尉!」
大叔「离脱するぞ!少尉!」
银发「しかし!」
大叔「男の覚悟に、水をさすな」
哈雷「なんだ?仲间见舍てて行っちまうのか?
やることが変わらねえよなあ、人革さんはよ~」
ミン「いつか」
哈雷「あ?」
ミン「いつかお前たちは、报いを受ける时が来る!
我々が筑き上げてきた国を、秩序を乱した罚を!」
哈雷「そんな大层なもんじゃねえだろ?
人を改造して兵士にするような社会にどんな秩序があるってんだ?
そんでもって、俺は女に逃げられて少々ご立腹だ。
だからさあ、楽には杀さねえぞ!」
哈雷「どうよ。一方的な暴力になすすべもなく命をすり减らしていく気分は?」
ミン「やめてくれ!やめてくれーー」
哈雷「そいつは命乞いってやつだな~最後はなんだ?
ママか?恋人か?今顷走马灯で子どものころからやり直してる最中か?」
阿雷(やめろ、ハレルヤ)
哈雷「あ?待てよ、アレルヤ、今いいとこなんだから」
阿雷(やめてくれ)
哈雷「何いってんだよ、お前ができないから俺がやってやってんだろ?」
阿雷(やめるんだ!)
哈雷「あ~そうかい?分かったよアレルヤ。まったく、お前にゃ敌わねえよ。
なんてな、あははは、楽しいよな?アレルヤ?アレルヤー」
银发「中佐!ミン中尉が」
大叔「何も言うな、少尉」
银发「しかし!」
大叔「言うな!」
大叔(ガンダム……)
阿雷「なぜだ?なぜなんだ、ハレルヤ?どうしてそんなに人を杀したがる?
それが仆の、本质だとでもいうのか?
もしそうなら、仆は……人でなしだー!」
克莉丝「ヴァーチェを発见しました、モニターに出します」
ラッセ「こ、こいつは……」
菲尔特「ナドレ」
皇「そう、ナドレを使ってしまったのね……ティエリア」
录音「あれが……ナドレ……」
克莉丝「キュリオス発见、アレルヤ、闻こえる?アレルヤ、あ」
ラッセ「どうした?」
克莉丝「ううん、なんでもない。 泣いてる……」
皇「堪らないのよ、こういうのは!また、间违えてしまったの!
本当……どうしようもないわね、私!」
王留美「なんという失态。
イオリア・シュヘンベルグの求めた理想をガンダムは体现している。
なのに、どうしてマイスターたちはこうも不完全なの?」
小姓「よいのですか?このままにしておいて」
帅哥「私は监视者であって実行者ではないよ。
私にできることは、彼らを见つめ続けるのみ。
例えそれが、灭びの道だとしても」
〔阿宝〕
ソーマ・ピーリスの存在が、アレルヤにあるミッションを决断させた。
それは、过去への赎罪か?
次回 アレルヤ
血の洗礼、それは神に背きし者への祝福
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