作者karasless (鸦)
看板KOF
标题[情报] KOF13各队结局日文版
时间Fri Jul 16 19:45:24 2010
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3戦後
ローズ『おっしゃる通り、この度のKOFは我がバーンシュタイン家の単独开催。それに
相応しいスタジアムを新たに建设いたしました』
ローズ『决胜戦はこれまでにない、豪华な装いで行いたいですわね。予算?お気になさ
らず。』
牡丹『无界様が封を解き、祸忌様が见つけたオロチの「気」。』
牡丹『その直上に作られたスタジアム。「扉」を开く宴の准备も、すぐに整う。』
牡丹『……どうやら间に合ったようね。』
无界『アトはサンシュのジンギヲソロ、KOFをシンコウさせれば……』
サイキ『无界…… だっけ?お前らって本当に无能なのな』
无界『ボタンたちはヨくやっております フシマツのスベては、このムカイめの』
サイキ『祸忌は死に、紫苑は行方不明、时间はギリギリで、チャンスは一度きり』
サイキ『……なぁ、お前ら、死ね』
无界『……』
サイキ『安い命でも足しになる。だよな?死ねよ』
无界『……ゲキレイのおコトバ、アリガタく。ミナもフルいタちましょう』
サイキ『……フン。』
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(格闘トーナメントを胜ち上がり、ついに顶点に立つ。そして表彰式)
ローズ:优胜おめで
(ローズの言叶が止まり、舞っていた纸ふぶきも空中で静止する)
(明记无し):な!?一体何が・・・・・・
・・・・・・时间が止まっている?
(半裸マッチョが突然现れる)
无界:ヒサしぶりだな ニンゲンドモ
(次々に现れる彼の地ズ)
( ):无界、やはりお前たちが!一体何を企んでいるんだ!
サイキ:は~あ・・・・・・お前らさぁ
时间が无いって何回言わせるんだよ
(现れるアッシュコンパチ)
サイキ:とっとと配置につけよ、この能无し共
( ):アッシュ・クリムゾン?いや、违う・・・・・・谁だ!?
(准备に散ったメンバーの中、无界だけ残っている。コンパチ髪をいじいじ)
サイキ:・・・・・・で、おまえはそこで何してんの?
无界:サイキサマ、ココはワタクシめにおマカせを
サイキ:フフ・・・・・・
(サイキ、无界に掴みかかる)
サイキ:同じことを何回も・・・・・・言わせんなよ
(无界さん萎れて皮(骨?)だけに)
( ):贵様・・・なんてことを!
サイキ:さあて、と・・・・・・
待たせたな。今から贵様らには死んでもらうわけだが
(サイキ、変身。无界リスペクトの全裸マッチョへ。どうしてこうなった)
サイキ:オロチとやらを喜ばせるためだ。なるべく长く苦しんでから逝ってもらう
( ):ふざけるな・・・・・・死ぬのはお前の方だ!
(会场が一変、异世界へと変貌し巨大な扉が现れる)
サイキ:そう、そういう感じだ
なかなかセンスがいいじゃないか。 贵様ら、生贽の才能があるよ。フフ・
・・・・・
憎悪や愤怒、最高级の闘気・・・・・・地球遗志には、どれも最高の贡物だ
贵様らの血、肉、魂の一片に至るまで 全てをオロチとやらに呉れてやる!
バトルへ
==============================================
ついでの略 サイキ戦後
(倒されたが余裕のサイキ。巨大な扉は仅かに开いている)
サイキ:いいぞ、その抗い様・・・・・・ だがもっとだ。
もっと抗え!もっと叫べ!!
牡丹:サイキ様、扉が!
サイキ:!?
なぜ扉が闭じる!? ええぃ贵様!どういうことだ!
(あせる牡丹)
牡丹:わ、わかりません。急に・・・・・・ い、いえ!
时球が几つか消えています!
サイキ:くっ・・・・・・
(全裸マッチョから元のアッシュコンパチに戻るサイキ)
サイキ:フ、フフフ・・・・・・ とことん使えねぇ连中だよ
それとも・・・・・・
これは、お前たちの仕业なのか?
だったら上出来だ。 褒めてや・・・・・・
(一瞬の出来事に惊く牡丹。何者かの拳がサイキの体を贯く)
サイキ:!! ガフッ! キ・・・・・・ キサ、マ・・・・・・
アッシュ:やぁっとスキを见せてくれたネ。正直あぶなかったよ。 アハハハ♪
(贯いた手には黒い炎が燻っていたがそれを握り溃す)
牡丹:骗したなアッシュ・クリムゾン!神器を揃えるつもりも、最初から・・・・・・
アッシュ:アンタたちは、これからゆっくりと灭んでいくんだ
何百年もかけて『歴史どおり』にネ。なべて世は事もなし。アハハ・・・
・・・
(余裕の笑みで髪をいじいじするアッシュが突然苦しみだす)
アッシュ:はうっ!
(黒い影に侵食されるアッシュ)
サイキ:フフ・・・・・・いいぞ、これはいい・・・・・・この体を使えば间に合う・
・・・・・
牡丹:サイキ様、いったい・・・・・・きゃあぁああっ!
(サイキから発せられた光が辺りを爆発的に包み込む)
サイキ:まだ、间に合う・・・・・・ フ・・・フフ・・・・・・
バトルへ
=========================================
各エンド前のおそらく共通デモ(动画からの书き起こしのため俺自身は见てない)
(エリザ以外はダークアッシュ精神内でのやりとり)
エリザ:アッシュ・・・??闻こえる?私よ。エリザベートよ!
アッシュ:・・・・・・
サイキ:无駄だ、アッシュ。俺には贵様の全てが分かっている・・・・・・
なぜなら俺はお前の祖である。主であり、そして・・・神だからだ。
さぁ、今すぐその扉を抜け、俺『たち』の时代へ帰还するんだ。
俺たちは何度でもやり直せる。
元の时代で准备に何十年かかろうが、二つの时代を繋ぐ扉がある限り・・・
・・・
俺たちはどんなことでも出来る。思うがままの未来を创り出せるのだ!
・・・・・・さぁ、扉の先へ进め。
(扉の前で立ちつくすダークアッシュ)
エリザ:扉が闭じてしまう・・・・・・アッシュ!どうしたの!?
サイキ:・・・・・・どうした、何をしている
悪ふざけはよせ、アッシュ・クリムゾン
・・・・・・扉をくぐれ!贵様!何をもたもたして・・・・・・
(闭まり始める扉)
サイキ:と、扉が!扉がぁああああっ!!
(完全に闭じ、扉が消灭する)
サイキ:贵様は・・・・・・。自分が何をしたのかわかっているのか?
アッシュ:アンタ、さっき・・・・・・
(サイキの声の文字が小さくなり、アッシュの声が前面に出る)
サイキ:今からここで起きることは、死などという生易しいものではない・・・
アッシュ:ボクのコトは「全部わかってる」・・・・・・确かにそう言ったよネ
サイキ:タイムパラドックス・・・・・・
アッシュ:バッカじゃないの?わかってないヨ。ボクは、この世界のことが・・・・・
・
(影に覆われたダークアッシュから、徐々に影が失われていく)
サイキ:过去と未来の矛盾が生じれば、俺はどうなる?俺の存在は・・・・・・
アッシュ:けっこう、気に入ってるんだ。
(影が雾散していく)
サイキ:いやだ・・・・・・
いやだ!死にたくない!
う、うう・・・・・・ぎゃあぁああああああ!!
アッシュ:・・・・・・オ・ルヴォアール
(黒い影は散っていった)
(元のアッシュがエリザの前にいる)
エリザ:アッシュ!
アッシュ:最後でドジっちゃったよベティ。もっと上手く终わらせるハズだったのに
エリザ:どういうことなの?
アッシュ:ご先祖様を「消しちゃった」からネ・・・・・・たぶんボクは、
この世界に、「存在しなかった」ことになる
エリザ:どうして・・・・・・?こんな胜手なことしたの
いやよ・・・・・・连れ戻しに来たのに。私、あなたを连れ戻しに来たのに
!
(一瞬、眉を动かしたアッシュ。その体がだんだんと消えていく)
アッシュ:ベティ、ごめんね。もう、时间がな
(言叶の途中、その言叶を语る者は居なくなった)
以下、场面はローズの表彰式シーンへと急転换する
(场面は表彰式へ急転换。ローズの発言の头「おめ」が无いのはデフォ)
ローズ:でとうございます!
この格调高い大会を主催できたことをバーンシュタイン家は光栄に思います
我々は、永远に忘れないことでしょう!辉ける戦士たちの王を!
(カメラが上空へ。花火が上がり纸ふぶきが舞う华やかな场内)
ローズ:「キング・オブ・ファイターズ」のことを!
(暗闇の中でモニタを确认するオペレーター)
オペレーター:KOF大会会场で时空伤を确认。周囲に急速拡大中
ハイデルン:やってくれたようだな
オペ:完全収束まで、あと60秒。
(华やかに光り辉くKOF会场を远景に写す)
デルン:全ては『存在しなかった』ことになる。我々の记忆すらも。・・・・・・これ
でいい
オペ:我々の出番は、なしということですか。ここまで准备していたのに
デルン:无駄な力を行使すべきではない・・・・・・各舰に连络 引き扬げ准备!
オペ:イエス・サー
(ハイデルンの横顔)
デルン:(アッシュ・クリムゾンが、その身を犠牲にして世界を救った、か)
(いや、奴は我々を救ったのではない)
(例えその存在を无に帰しても、自身の夸りを守ったのだ・・・・・・)
(だが、それを知る者は、この世界に存在しなくなる)
オペ:本舰も影响下に入ります。サー?
デルン:作戦终了。全舰、帰还する!
スタッフロールへ
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K'チームED
大きな海洋を进む船
イスに寄りかかっている二人
K'「・・・・・・くだらねえ茶番がようやく终わったか」
K'「もう金轮际ごめんだぜ。何があってももう出ねぇからな」
マキシマ「そういうなよ。おかげでこうしてバカンスと洒落込めるんだぜ?」本を読み
ながら
K'「兴味ねェな。・・・・・・俺よりもてめェのほうが喜んでるじゃねぇか」
マキシマ「别に喜んでなんか・・・・・・」
ウェイトレス「お待たせいたしました」
运ばれてくるでかいパフェ
マキシマ「・・・・・・ま、いないわけじゃないが」
K'「チッ・・・・・・」
K'「・・・・・・だいたい、谁のせいであんな面倒ごとに首突っ込むことになったと
思ってやがる?」
パフェを食べ始めるマキシマ
マキシマ「少なくとも俺のせいじゃないぜ ・・・・・・最初にいい出したのはウチの
お姫さまだろ?」
K'「で、そのお姫サマとやらはどこで何をしてるんだ?」
プールで雪の块落としてそれに乗りながら
クーラ「あはははは♪」
マキシマ「喜んでもらえてるようで何よりだ せっかく来たんだ、」空になってるパフ
ェ
マキシマ「おまえも楽しめよ、K'」
K'「くだらねぇ・・・・・・ 退屈なだけで楽しくも何ともねェぜ」
マキシマ「・・・・・・どうやらおまえ好みの展开になりそうだぜ、相棒」
K'「フン・・・・・・」
撃たれる拳铳、避ける二人
谜の组织「ぐぁ・・・・・・っ!」
K'「何モンだ、こいつら・・・・・・?」
マキシマ「さあな。・・・・・・だが俺たちはネスツの科学力の结晶みたいなもんだ」
マキシマサーチ开始
K'「欲しがってる连中はいくらでも・・・・・・ウザってェぜ」
クーラ「もう!クーラの邪魔しないで!」
マキシマ「やれやれ、无粋な连中だな。とんだバカンスになっちまったもんだ」
K'「チッ・・・・・・」
K'「次々と涌いてきやがる。キリがねぇぜ」
マキシマ「だが、退屈の虫は绮丽に吹っ飞んだろ?」
クーラ「こうなったら・・・・・・クーラもホンキで行くよ!」
K'「・・・・・・仕方ねえ」
燃えるカスタムグローブ
K'「ヒマ溃しに游んでやるぜ・・・・・・」
=================================
女性格闘家チームED
店内の声「かんぱーい!」
店内の声「おめでとー おめでとー おめでとうございまーす」
KOF女性キャラいっぱい
舞「ふ~、胜利の美酒はやっぱり格别だわ」
キング「まあ、私たちが本気になればざっとこんなものよ」
ユリ「そうそう!元祖女性格闘家チームここにあり!」
ユリ「な~んてね!」
舞「おーっほっほっほ!」
舞「世界でもっとも美しくて强いのは私たちというわけね!」
まりん、ジェニー、香澄、シャンフェイ「!」睨む
雏子「ところで~、みなさんの中では谁が一番お强いんですの~?」
赤く照れながら
キング「そ、それはまあ・・・・・・一応 このチームのリーダーは私なわけだし・・
・」
ユリ「キングさんずるいッチ!・・・・・・じゃない、そんなのずるいよ!どさくさに
まぎれて!」
舞「そうよそうよ!キングさんがリーダーなのは、」
舞「强くて美しいからっていうより、単に年上だからでしょ!」
キング「ちょっ・・・・・・」
ユリ「それをいうならはじける若さの私が一番てことで决まりじゃん!」
舞「あなたこそどさくさまぎれに何いってるの!?若けりゃいいってもんじゃないでし
ょ!」
ユリ「年取ってればいいってもんでもないじゃない!」
キング「ちょっとあんたたち、私が年寄りだっていいたいのかい?」
ヴァネッサ「フッ・・・・・・ 若いって・・・・・・ いいわね・・・・・・」涙目
で
マリン「だいたいさー あんたたちが优胜できたのって、ただ运がよかっただけじゃな
いの?」(名前なぜかカタカナ)
ジェニー「そうそう、私が出场していれば、谁が世界一の美女かはっきりしたのに♪」
ユリ「本选に出场もできなかった人たちに、あれこれいわれたくないんですけど~」顔
真っ赤で
シャンフェイ「あ!私たちのことバカにしたな~!?」
香澄「ならばここで决着をつけてやる!かかってこい、极限流!」二人とも顔赤め
舞「上等よ!みんなまとめてかかってらっしゃい!」顔かなり赤くてわらいながら、目
つきやばい
始まるケンカ
ほたる「あの・・・・・・止めなくてよろしいんでしょうか・・・・・・?」
リチャード「・・・・・・・・・・・・」
ほたる「・・・・・・い、いいんですか、ホントにとめなくて?」
カクテルを作っているリチャードから落ちる一粒の涙・・・・・・
========================================
金队 キムチーム
すんごいかわいい瞳のライデンとホア・ジャイ
ライデン「キム、お前の更正で俺たちは救われた、ありがとう本当にありがとう」
ホア・ジャイ「これからはプロレスとムエタイでそれぞれに正义を広めて行くぜ!」
キム「二人とも、よくぞ短期间で・・・・・・こんなに嬉しいことはない」
ライデン「何を言ってるんだ!アンタは俺たちの恩人だぜ、なあ?」
ホア・ジャイ「まったくだ!さて、名残惜しいがそろそろ・・・・・・」
キム「ああ、时间か。じゃあ二人とも、元気でな!」
きれいな瞳の二人
しかし目つきは急に悪くなる
ライデン「・・・・・・やっと行きやがったか」
ホア・ジャイ「ケケケケ、马鹿なヤツ」
ライデン「チャンとチョイだったか。ハメようとしたってその手に乗るか」
ホア・ジャイ「全くだぜ。今顷ヤツラ、泡食ってるだろうな」
ライデン「いい気味だ。ガハハハハ!」
ホア・ジャイ「キムにこってり绞られるがいいぜ!ケケケケケ!」
キム「254・・・・・・255・・・・・・」
キム「256・・・・・・まだまだっ!」
涙を流しながらバーベルを持ち上げてるチョイと
顔を真っ赤にして涙を流してるチャンの上に乗っている鬼のような顔のキムと同じ顔の
顷の子供二人
チャン「ちくしょうアイツら・・・・・・」
チョイ「アッシたちの企みを読みやがったでヤンス」
キム「无駄口を叩くな!そもそも今まで私は甘すぎた」
キム「あの二人のおかげで、それがわかった!これからはもっとビシビシ行くぞ!」
チャン「やっぱり悪い事は・・・・・・」
チョイ「できないでヤンスね・・・・・・」
===============================
超能力战士队 サイコソルジャーチームED
龙虎と同じ场所でインタビュー
同じくなぜかいる包と桃子
インタビュアー「サイコソルジャーのみなさん、优胜おめでとうございます!」
アテナ「ありがとうございます。ファンの方々の声援のおかげです!」
インタビュあー「世间は皆さんの话题でもちきりです!」
インタビュアー「みなさんをモデルとした、TV番组や映画化のお话もでているとか」
ケンスウ「TV?映画?ほんまに?」
インタビュアー「え、ええ。企画はたくさん出てるらしいですよ」
ケンスウ「そうかぁ、そうなんかぁ・・・・・・」
いきなり真っ暗に
记者达「きゃっ!」
记者达「なんだ!?停电!?」
???「フッフッフ・・・・・・」
死愚魔「フハハハハハ!」(なぜかこのタイミングで名前が)
死愚魔「私は死愚魔 この地球の真の支配者だ!」
ケンスウ「待てっ!そんなことは、ワイらが许さへん!」
死愚魔「谁だ!?」
ケンスウ「サイコレッド!!」
アテナ「サイコブルー!」
桃子「さいこぴ~んく!」
包「サイコオレンジ!」
サイコレンジャー「超能力戦队、サイコレンジャー!」
死愚魔「ぬう、おのれサイコレンジャーめ・・・・・・ 出でよ、改造飞贼「龙(ロン
)」!」
ロン「お任せを、死愚魔様・・・・・・胜负だ、サイコレンジャー!」
ケンスウ「出たな改造飞贼!・・・・・・みんな!いくぞ!」
サイコレンジャー「ラジャー!」
渡部薫「がんばって!サイコレンジャー!」
镇総官「サイコボンバーを使うのぢゃ!」
ケンスウ「なーんてことになったりするかもな!」
一同「ないない」
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伊莉莎白队 エリザベートチームED
执事「お嬢様、本当にお障りないのですか?」
エリザベート「ええ、もう大丈夫・・・・・・ちょっと気分が悪くなっただけ」
エリザベート「しばらく一人にしておいてそれから・・・・・・」
エリザベート「今回のことで、あの二人に伝えるように「感谢しています」と」
执事「かしこまりました」
会场
シェン「よう、お嬢様の様子は?」
デュオロン「今、车に乗った」
シェン「どうしたってんだ、急に・・・・・・」
デュオロン「・・・・・・ああ见えて、やはり気が张り诘めていたんだろう」
シェン「优胜してほっとしたってか?しおらしいところあるじゃねぇか」
デュオロン「・・・・・・そうかもな」
シェン「そうだよ。さぁて、祭りも终わり、か」
会场の明かりが薄暗くなる
シェン「・・・・・・よお」
デュオロン「なんだ」
シェン「いつまでそこでボーっとしてんだよ 何かの修行か?」
デュオロン「・・・・・・お前こそ、もう引き上げたらどうなんだ」
シェン「俺ぁよ、余韵に浸ってんだよ 风流の邪魔すんじゃねぇ」
デュオロン「・・・・・・そうか」
会场真っ暗に
デュオロン「まだ居残りか?」
シェン「・・・・・・悪ぃかよ」
デュオロン「风流とやらはもういいだろう なぜだ」
シェン「・・・・・・约束」
デュオロン「?」
シェン「约束してたような気がするんだよ」
デュオロン「・・・・・・奇遇だな」
シェン「お前もか?」
デュオロン「・・・・・・ああ」
シェン「・・・・・・だと思ったぜ」
顔を手をで覆いそこから落ちる一粒の涙
その涙はエリザベートの手にもつ黒いカチューシャに・・・
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龙虎チームED
サイコソルジャーと同じようなところに3人とユリ、そしてなぜかキングが一绪にいる
见えるのは全员上半身のみ(ここ重要)
インタビュアー「なるほど、极限流チームのみなさんが、今大会に挂けた気持ちがよく
わかりました!」
インタビュアー「それでは、极限流チームに近しい方々にもお话を伺いたいと思います
」
インタビュアー「ではまず、ユリ・サカザキさん!」
ユリ「はーい♪」
インタビュアー「KOFの常连选手でもあるユリさんから见て、皆さんの活跃はどのよ
うに映りましたか?」
ここでロバートの顔が动き画面に指轮见たいのが映る、おそらくこっそりユリに渡そう
としているのであろう
ユリ「みんな本当にがんばったと思うッチ・・・・・・ じゃなくて、思います
インタビュアー「なるほど、それではちょっとプライベートなことも・・・・・・」
タクマがロバートの方を见て目线が上下上下
インタビュアー「ユリさんにとって、理想の恋人はどんなタイプの人ですか?」
タクマが口大きく开けて目は白目剥いて、顔はびっくり、何かに気づく
ユリ「そうですね、うーん・・・・・・」
タクマ顔は赤くなり怒髪天、体から黒い烟がプスプスと・・・
インタビュアー「身近にタイプの方はいらっしゃいますか?」
ロバート「ユ、ユリちゃ・・・・・・」
タクマ歯を食いしばってロバートは顔が青くなってびっくり(おそらく足を踏んでるか
なにかしている)
ロバート「☆※*♪!!!!」
キング絵で大きく?
ユリ「そうですね、お父さんより强い人かな」
インタビュアー「なるほど、では理想の结婚相手は?」
ロバート何かを我慢している顔
ユリ「うーん、そうですねぇ・・・・・・」
タクマ「むあほん!ユリ、お前にはまだ早・・・・・・」
今度はロバートが歯を食いしばりタクマが顔真っ青で苍くなる(おそらく足を踏み返さ
れた)
タクマ「ふぐあっ!」
今度はタクマ歯を食いしばってロバートは顔が青くなってびっくり(おそらくさらに足
を踏みかえされた)
ユリ「ん~、これも难しいなー、优しくて、绅士で、キリっとしてて・・・・・・
ロバートが歯を食いしばりタクマが顔真っ青で苍くなる(おそらく足を(ry)
タクマ歯を食いしばってロバートは顔が青くなってびっくり(ry)
ロバートが歯を食いしばりタクマが顔(ry
ユリ「そうだ!キングさんみたいな人!」
キングユリの头をはたいて突っ込む、まだやってる後ろの马鹿二人
リョウ「キングが家族になってくれたら、俺も嬉しいな!」
马鹿二人の応戦は速くなってく
キング「え?あ、いや・・・・・・」
キング顔真っ赤
ユリ「もー、キングさんたら照れちゃって!」
さらに真っ赤になるキング
キング「ちょ、ユリあんた、ご、误解を招くような言い方は」
马鹿二人はまだ続ける
リョウ「キング、道场住まいもいいもんだぜ!いつでも修行できるしな!」
ユリ「キングさん、もう决めちゃえば?」
キングさらに真っ赤に
キング「だだだから何を决めるって言うのさ!アンタがそうやってけしかけるから话が
」
タクマ「・・・・・・どうしたねロバート君・・・・・・ずいぶん顔色が悪いんじゃな
いか・・・・・・」
ロバート「お义父さんこそ・・・・・・古伤が痛むんちゃいますか・・・・・・
タクマ「・・・・・・ほ、ほう、いつからわしは、君の父亲になったのかな・・・・・
・」
ロバート「ははは、はは」
タクマ「フフ、フフフフ」
リョウ「はっはっは、このチームワークこそが极限流の强さの秘密だな!」
=================================================
怒チームED
病院みたいなところ视点はレオナ
目が覚めて辺りを见回す
レオナ「中尉・・・
クラーク「无理するんじゃない。楽にしてろ」
クラーク「みんなもそれほど心配しちゃいない。ま、しばらく気楽に骨休めでも・・・
・・・」
廊下の声「いつになったら目が覚めるってんだよ!责任取れるのかこの薮医者!」
廊下の声「で、ですから间もなく・・・・・・」
廊下の声「大佐、やめてください」
廊下の声「るせえ、引っ込んでろ!教官だって寝ずに付き添ってんだぞ!」
廊下の声「ここは病院なんですから」
廊下の声「病院だろうがホワイトハウスだろうが関系ねぇだろうが!あぁ!?」
廊下の声「・・・・・・いい加减にしてください!心配なのはみんな同じです!」
廊下の声「大佐は八つ当たりで発散できますけど、後始末する方の身にもなってくださ
い!」
廊下の声「・・・・・・んだとコラ。ムチ子の分际で生意気言いやがって」
廊下の声「ムチ子じゃありません!いくら大佐でも怒りますよ!」
クラーク「ゴホン!ん~、ゴホゴホッ」
廊下の声「・・・・・・・・・・・・」
ラルフ「よう、お目覚めか、スリーピングビューティー」
ウィップ「よかった、気がついたのね」
レオナ「すみません、でした」
ラルフ「なんだよ気色悪ぃな。たまの休みだ、さぼってろさぼってろ」
クラーク「それはもう俺が言いましたよ。大佐はそこに座って动かないでください」
ウィップ「そうですよ。中尉のおっしゃるとおりです」
ラルフ「あ、てめえら俺を厄介者みたいに扱いやがって」
クラーク「そうは言いませ」
ウィップ「だって厄介者じゃないですか」
ラルフ「お前な、少しは上官を立てようって気は・・・・・・」
ウィップ「上官らしく振舞えない上官には、それなりの态度をとらせていただきます」
ラルフ「・・・・・・かっわいくねー女だぜ」
クラーク「ウィップ、よさないか。大佐も大人げないですよ」
ラルフ「またお前はそうやって、一人だけクールにきめやがって」
クラーク「俺まで子供のケンカみたいなのに加わるわけにはいかないでしょうが」
ウィップ「ひどいです中尉!子供のケンカだなんて」
クラーク「だからお前もまぜかえすな!そんなことだから毎度毎度・・・・・・」
レオナ「・・・・・・フフ」
レオナ「フフフフ・・・・・・」
==========================================
庵チームED
(ひびの入った勾玉がクルクル回る演出→蛇の目が勾玉にかぶる
マチュア、バイスが赤眼で并んでいる絵)
マチュア「やはり……660年の时が、八尺琼とオロチの力を
不可分なものにしてしまっている」
バイス「力を手に入れたとはいえ、八尺琼……
いや、八神の一族でもないものが紫炎を扱えたのは
そういうことだったのか」
(勾玉、庵の手の中で回り続ける)
マチュア「贵方は本当にそれでいいの、八神?
紫炎を取り戻すと言う事は、オロチとの盟约も、呪缚も、
草薙との因縁も……」
庵「くだらん、それが贵様らの狙いではなかったのか」
マチュア「私达のことはどうでもいい。」
バイス「八神庵、アンタはどうするんだ」
(庵、勾玉を握りこむ)
庵「フフフ、ハハハハハ、ハァーッハッハッハッハ!」
マチュア「残念だわ、八神庵。
贵方が再びその力を手にしてしまったのなら、
もう会う事はないでしょう」
バイス「そうでもないさ
また、満月の夜に」
マチュア「そうね、悪梦の中でなら、いずれまた」
=========================================
日本チームED
八神「うおおおおおおおおおおお!」
スタッフ「あぶない、下がれ!カメラ回せ!こっちだ!」
レポーター「こ、これはどういうことでしょうか!」
(KOF12の人?)
レポーター「日本チーム优胜会见中、突如八神选手が乱入してきました!」
八神「优胜セレモニーを邪魔されて不服か 京」
京「・・・优胜?优胜だと!」
アッシュ(アハハハ♪)
京「なんだかわからねぇが、気分じゃなくてな、面倒な行事を催してくれてありがとよ
」
京「・・・・・・八神、てめえは何か知ってるのか?」
八神「ああ、知っている。今日が贵様の命日だということをな」
京「ヘッ、・・・・・・そうだよな」
京「今日はイライラしてたんだ、トコトンまで付き合ってもらうぜ!」
八神「地狱の入り口までは案内してやる だが、そこから先は贵様の一人旅だ!」
京「おおおおっ!」
八神「死ねぇっ!」
アッシュ「すべて世はこともなし…… アハハハ♪」
红丸、大门は台词なし
=========================================
饿狼チームED
テリー「YEAR!」
ジョー「さすが俺様だぜ!」
アンディ「やった!ついにやったぞ!长かった戦いもこれで终わ・・・・・・」
舞「アンディ~!」
舞「优胜おめでとう!」
アンディ「よしっ!」
マリー「ハーイ!ハンサムボーイ!」
マリー「コングラチュレーション!」
テリー「OK!]
???「ステキよ~!ジョー!!」
???「爱してるわハニー♪」
ジョー「おっしゃあ!!」
ジョー「・・・・・・って、あんた谁・・・・・・」
ジョー「ぶふっ!?」
男性「じゅてーむ♥ 私のジョー」
ジョー「じょ、冗谈じゃねぇええええっ!!」
男性「ほ~ほほほほほほほほほほほほほほ!」
男性「ほほほほ、マ~イダ~リ~ン!」
ジョー「ひゃああああああああ~」
画面が暗くなり何かが激しく吸い付く音
男性「うふふふふ もう离さないんだ・か・ら♪」
ジョー「梦・・・・・・これは梦だ・・・・・・」
男性「アタシも梦みたいよ♪ほほほほほほほ」
ジョー「梦・・・・・・」
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チャンスの中でも引き际を考えておきたまえ。
不良线条与色块
http://karasless.pixnet.net/blog
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※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 219.85.130.31
1F:推 aa900880:超能力战队 若是以前的服装雅典娜跟拳崇颜色应该会互换XD 07/16 20:42
2F:→ randyhgmac:话说那个得分系统到底对结局或BOSS战有没有影响啊... 07/17 14:42
3F:→ karasless:分数太烂就不能打王~ 6战就结束了~ 07/17 14:45
4F:推 loveflames:会出现10861的剧情? 07/17 17:34