作者erica402 (迷迭北极星)
看板SMAP
标题[拓哉] キムタク 志愿の地方キャンペーン
时间Tue Oct 3 15:51:02 2006
映画「武士の一分」(12月1日公开・山田洋次监督)に
主演しているSMAPの木村拓哉(33)が2日、
原作の藤沢周平氏の故郷で作品の舞台となった山形県鹤冈市をサプライズ访问した。
同市で行われる特别试写会で舞台あいさつする山田监督に共演の坛れい(35)
とともに急きょ随行。人生初の地方キャンペーンとなった木村は、
市民と温かく触れ合い、町はビッグゲストの登场に大フィーバーだった。
「楽しいです。すべてがスペシャル。要所要所でツボに入る一日でした」-。
その言叶通り、木村から笑顔が絶えることはなかった。
出演作のキャンペーンで地方イベントに初参加となった木村だが、
しっかりと手応えを感じていた。
午前中に东京をたった木村ら3人は、
新泻からローカル线羽越本线の特别列车「武士の一分号」で鹤冈へ。
荘内神社でヒット祈愿を行い、神妙な顔で玉ぐしをささげ、
境内では地元のお母さんたちが朝から作った大なべ芋煮会に参加した。
「これ、七味とか、ダメなんですか?」
とおどけながらも芋煮のお椀(わん)を完食し、
映画でも使った庄内弁で「うんめぇ~のぉ」と大満足。
夜には鹤冈市中央公民馆で行われた特别试写会に参加。
450人の定员に3700人が応募する人気ぶりだったが、
山田监督のみ出席予定のところに、木村がサプライズで登场すると、
大歓声に包まれた。「皆さんが温かく歓迎してくれて、
味わうことのない人の気持ちをまた味わえた感じ。
自分がその场にいないと経験できない特别なこと。
こういう形で作品にかかわれて光栄」
と初体験の地方キャンペーンに感激の表情を浮かべた。
実は山田监督らが出演したキャンペーンをスポーツ纸の记事で知り、
「アレ?オレ行かないの?って思ってた」と参加を志愿した。
今後も、「作る人の思いを引き継いでいけたら」と参加意思を表明。
木村にとって特别で大切な作品になったようだった。
(デイリースポーツ) - 10月3日10时51分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061003-00000023-dal-ent
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