作者erica402 (迷迭北极星)
看板SMAP
标题[拓哉] キムタクがイモ煮、映画でキャンペーン
时间Tue Oct 3 16:10:47 2006
キムタクがイモ煮、映画でキャンペーン
木村拓哉(33)が2日、主演映画「武士の一分(いちぶん)」(12月1日公开)
のキャンペーンで作品の舞台となった山形・鹤冈をサプライズ访问した。
告知していた
のは山田洋次监督(75)の现地入りだけ。神社でのヒット祈愿、
现地ボランティア主催の芋煮会、公民馆で行った试写会など、
行く先々で中高年女性を惊かせた。
木村にとってはデビュー以来初めての映画キャンペーンだったが、
シルバー层のハートもがっちりつかんだ。
木村はオバサマたちの歓喜の声援を浴びて、照れくさそうに笑った。
鹤冈市内の荘内神社境内。山田监督を歓迎するため、
鹤冈市役所や商工会议所を通じて集まったボランティアの女性たちが、
芋煮会の准备を进めていた。参道に到着した大型バンを见つめるオバサマたちから、
少し间を置いて声が上がった。
「あら~」「おやまあ!」。
木村は、同神社でヒット祈愿の仪式を终えると、
芋煮の椀を手にした50人以上の轮に加わった。
自分を含め、参加者全员がテレビカメラに向かって座って食べている光景に気づき
「何か、おかしいですよね、これって」と笑いを诱った。
山形名物の芋煮を「おいしい」とたいらげた。
飞び入りした“日本一の色男”の食べっぷりに、
オバサマたちもうっとり。
「テレビでいつも见ているけど、やっぱりかっこいい」「さわやかだわ~」
「りりしいねえ」と目尻を下げていた。
当初は山田监督が単身で访れる予定だった。
「武士の一分」の原作者、藤沢周平さんの故郷。
监督は藤沢さんの原作で「たそがれ清兵卫」「隠し剣 鬼の爪」を映画化し、
撮影も同地で行った。
「武士の一分」も作品の舞台だったが、撮影は行わなかった。
それでも「真っ先にお见せしたい」と试写会を発案。
木村も「山田监督が行くならぜひ」と志愿して実现した。
この日は、新泻から羽越本线で鹤冈までキャンペーン
特别贷し切り列车を走らせて现地入り。
ヒット祈愿、芋煮会、夜には鹤冈中央公民馆で行った试写会で舞台あいさつに
立つなど精力的に动いた。
试写会会场でも中高年女性たちの歓声を浴びた。
地方の试写会で初めての体験だったが
「いつもと少し违う温度をじかに感じました。
(映画を)手渡しで届けている感じがしてよかった。
(また)できたらいいな」と喜んでいた。
「抱かれたい男NO・1」は、中高年の心もしっかりつかんだようだ。
【松田秀彦】
(日刊スポーツ) - 10月3日10时2分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061003-00000060-nks-ent
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