作者erica402 (迷迭北极星)
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标题[拓哉] 日本アカデミー赏辞退が致命伤に 木村拓哉の役者人生
时间Mon Dec 25 11:10:07 2006
12月25日10时0分配信 日刊ゲンダイ
キムタクの“赏レース辞退”が大きな波纹を広げている。
巨匠・山田洋次监督の时代剧映画「武士の一分」に主演した木村拓哉(34)は、
来年2月に行われる「第30回日本アカデミー赏」の主演男优赏の
候补にノミネートされた。
しかし、木村サイドは「ほかの优秀主演男优赏の方たちと竞う场に立たせたくない」
という理由で辞退を発表。
“赏が欲しくて映画に出ているわけではない”
という姿势をアピールできたのだから、
木村はさぞかしいい気分に违いない。
だが、周りにとってはいい迷惑だ。
「『武士の一分』は木村以外にも优秀作品赏、优秀主演女优赏、新人俳优赏など、
実写邦画に与えられる全13部门中12部门でノミネートされていますからね。
そんな状况で木村だけがケツをまくったわけで、
木村を絶賛していた山田监督にしてみれば、顔にドロを涂られたようなものだし、
他の共演者も复雑な心境でしょう」(映画関系者)
たとえ、いくつかの部门で最优秀赏に选ばれたとしても、
受赏者は素直に喜べないだろう。
そもそも、これまで木村は周囲を散々振り回してきた。
「木村サイドが“特别扱い”を要求するから、とにかく制约だらけなんです。
木村サイドがマスコミを选别して写真の撮影や使用を拒否するから、
配给会社は“本来のPRができない”とアタマを抱えている。
映画を大々的にアピールしなければいけない映画祭でもそうでした。
『武士の一分』の原作を出版している文芸春秋も、
キムタク侧から『本の帯でも写真はNG』と通达されています。
木村のために、映画に関わっている周囲が右往左往しているんです」
(マスコミ関系者)
この调子では、ドラマはともかく、
木村を映画に起用しようというケースはなくなっていくだろう。
キムタク様の“絶対王制”はいつまで続くのだろうか──。
最终更新:12月25日10时0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061225-00000003-gen-ent
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◆ From: 218.160.157.99
1F:推 julielai:不好意思~ 可否说一下本篇新闻的大意是什麽? 12/25 11:38
2F:推 chaimi:好像是说~因为木村拒绝接受提名~加上配合宣传的时候~ 12/25 22:30
3F:→ chaimi:事务所那边又一堆限制~这样一来对导演还有其他演员~ 12/25 22:31
4F:→ chaimi:还有受到提名的演员都很失礼~可能对他将来电影事业的发展 12/25 22:32
5F:→ chaimi:会有不良的影响~ 12/25 22:33
6F:→ chaimi:说真的~我也不明白爲什麽要辞退呢? 12/25 22:33
7F:推 julielai:感谢翻译! 我也是刚看到这则新闻时觉得是负面的(虽然不 12/25 22:50
8F:→ julielai:懂日文,从汉字判断的) 12/25 22:51
9F:推 koice:我也不明白为什麽辞退 但年轻时的裕次郎赏却又接受 12/26 03:52
10F:→ koice:事务所的操作非常奇怪 我想这应该不是拓哉本人的意思吧... 12/26 03:53