作者efleet0714 (星空的钢琴手)
看板Warfare
标题Re: [问题] 日本大战後期的飞机很优秀
时间Mon Sep 25 11:29:56 2006
※ 引述《cobrachen (mustang)》之铭言:
: : 八架五式战在遭遇战中将二十二架F6F全数击落而自身无损伤的例子。
: : 是否能请那位熟悉这个历史的朋友介绍一下~ ^^"
: : --
: : ◆ From: 61.231.8.9
: : 推 darksnow:这只是日本飞行员单方面的宣称... 09/25 00:11
: : 推 amurosheu:突然想到松本零士Orz 09/25 00:15
哈,只可惜现在〔战地启示录〕颇难找到噜。
: : 推 efleet0714:我有查过资料,三四三空那次空战宣称的战果。 09/25 01:40
: : → efleet0714:後来经过比对其实双方大致相同,而且日本人其实算小输 09/25 01:40
: : → efleet0714:五式战的例子却查不到,原来如此^^" 09/25 01:40
: 这个交战结果在英文的资料里面比较少见,只有看过一种纪录是一个百式单位
: 一次摧毁14架F6F,即使是这项纪录也很少在其他资料中看到更详细的说法。
感谢蛇大。顺便献丑一下,把三四三空那场战例的资料波出来:
http://ww8.tiki.ne.jp/~hidekun/5.htm
また、三四三空といえば1945年3月19日の松山上空での迎撃戦闘が有名ですが、それ以
外の特攻机援护のための奄美大岛・喜界岛上空の制空出撃、九州に飞来したB-29相手の
迎撃戦闘、九州近海に进出してきた米军哨戒飞行艇の扫讨といった戦闘もかなり详しく
述べられています。
绪戦の大戦果から、次第に米军の物量に押されて消耗していく様が克明に描かれていま
した。
それと上记のように日米双方の记録にあたって交戦状况を记述しているのですが、日米
ともに自称している撃坠戦果より、実际の被撃坠机数がかなり少ないこともまた惊きで
した。
例に挙げると有名な1945年3月19日の松山上空の迎撃戦では、三四三空の戦果が撃坠57
机(うち地上炮火により5机)、米军侧の戦果の合计が撃坠50机となっているのに対し
実际の损害は米军21机、三四三空15机。
これ以外の戦闘においても言われている撃坠戦果は実际の损害状况と比べると过大であ
る事が多く、乱戦の中での戦果确认がいかに难しいことかということが良くわかります
。
戦果を挙げたとされる。とり
わけ昭和20年(1945年)3月19日、呉军港を袭った米海军机动部队のグラマン F6Fヘル
キャット戦闘机を主力とする舰上机の大编队(戦爆合计で350机以上と言われ、1/3が戦
闘机。三四三空が交戦したのはその半分程度)を紫电改56机、紫电7机の计63机で迎撃
、戦闘机48机・爆撃机4机の合计52机を撃坠し、日本海军戦闘机队の有终の美を饰った
という伝説は有名である。
しかし、撃坠52机という戦果は日本侧の记録であり、米军の戦闘报告と照合したところ
、実际にはそこまで大きな损失は无かったという调査结果もある。その後の三四三空の
活跃も、米军の记録と照合した结果、殆どが过大であったとされる(戦场では戦果误认
は避けられず、米军の戦果报告も过大だったという)。但し、数で圧倒的に胜る米军と
互角に戦い、时には胜利を纳めていることも事実である。
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※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 218.160.182.9
1F:推 kirishima:另一部钢铁雄心也是一样.... 09/25 11:30
2F:推 schwalbe:Well 两部F6F都跟靶子没两样 P51倒神话了 09/25 11:32
3F:推 amurosheu:以前看松本零士这漫画,真是看到...嗯.....^^|| 09/25 23:10