作者yingwen (安静地面对)
看板visualband
标题[闲聊] <B面画报>里面付的散文
时间Tue Sep 18 13:03:41 2007
说实话 我是冲着这个散文买这张专辑的.....= =a
本来还以为会有厚厚的一叠
结果只有短短的几行....Q___Q
不过内容还满有趣的
把歌名串起来 写成的小散文
很有龙太朗的风格
因为文章分散在不同的页数
所以我用很多的空行代替
この无机质な部屋のベランダにlilacの鉢がぽつりと置かれている。
その落叶树が光合成によって必死に命を繋いでいる姿を、
水彩のごとく揺らぐ意识の中で自分と重ね见て、
存在理由について考えてみるも、
到底答えなど见つかるはずもなく、
そんなある种のパラノイア的思考に自ら嘲笑するほかなかった午後3时。
敬爱してやまない歌を踏袭しようと海を探しに向かった。
外房线の青い列车に揺られ、
たどり着いたのは昙り空の海岸だった。
灰色の粒子か垂れ込めたような风の海は游泳禁止で、
それはまるで私の心にはもう行き场所がないことを示しているように思えた。
やがて夜が访れると、
平穏すら感じるような空虚な闇にあたり一面支配された。
青白い月の光にたよりに歩いた浜辺には、
まるでエンジェルダストが隣に降り积もったような砂浜が広がっていた。
白い足迹が寄せる波にかき消されてゆくのをぼんやり眺めていると、
この一见无秩序な波动は何処から生まれ、
何処へ还るのか、
そしていずれ无になる日は访れるのだろうかなどと、
とりどめのない事ばかり脳里に浮かんでは消えていった。
今日も眠れそうにない。
近顷、
いやな梦ばかりみるのだ。
まったくヒトという生きモノは、
やっかいな装置を内蔵してしまったものだ。
记忆を司る海马というやつは、
まるで电源をを落としても内容が消えないロムのようだ。
カーテンの隙间から见た空の色は蓝より青く、
その深部に内包された忧いを见たような気がした。
adapted from Plastic Tree <B面画报>
P.S 读完文章的感觉--->龙太朗真的很可爱 ^^/
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........滚
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◆ From: 133.5.166.248
1F:推 purpleciel:上班前推一个 我当初也以为是另外附一本... 09/18 13:06
2F:推 kasoudeath:其实我觉得龙太朗的文笔很不错耶(莫名的可爱诗感~) 09/18 13:20
3F:推 Haikun:歌词里有一页猫印君趴在洗衣机上的照片好可爱XD(离题) 09/18 13:23
※ 编辑: yingwen 来自: 133.5.166.248 (09/18 15:40)