作者tomatoai (tomato ai)
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标题[情报] Kagrra,、10周年イヤーに向けて最高のスタートを切った夜
时间Tue Jun 9 15:33:05 2009
Kagrra,、10周年イヤーに向けて最高のスタートを切った夜
2009-06-09 BARKS
“和”をコンセプトに独自の世界観を放ち続けているヴィジュアル系バンドKagrra,
(かぐら)が6日、东京・有楽町にある国际フォーラム・ホールCで<Hall Oneman Live
「~珠~神楽幻戯」(~しゅ~かぐらげんぎ)>と题したライヴを行なった。
Kagrra,结成9周年の节目となる本公演のチケットは、即日ソールドアウト。朝から空
模様はあいにくの雨ではあったものの、开演时刻が近づくにつれ回复し、1,500人のフ
ァンが会场を埋め尽くす中、ライヴがスタートした。
Kagrra,ならではの筝(こと)の音色が印象的な代表曲「涡」で、1曲目から会场は瞬
く间にKagrra,ワールドに突入。「ぱらいぞ」では客席のファンも舞扇子を手に持ち、
ヴォーカルの一志の振りに合わせて一斉に舞扇子を振って会场を彩った。
その後は、4月に発売されたニュー・アルバム『珠』(しゅ)収録曲で映画『ひとり
かくれんぼ 剧场版』の主题歌となっている「咒葬(じゅそう)」や、ファンにはおな
じみの曲「素晴らしきかな?人生」、アルバム『珠』の核となる楽曲「桜月夜」など
が次々と披露され、会场はすっかりKagrra,の持つ世界観に染められた。
いつもにも増して多いアンコールの呼びかけにより再び登场したメンバーは、「鬼
灯(ほおずき)」で会场をしっとりとした雰囲気に包み込んだ。また、ライヴには欠
かせない「桜花烂漫」も披露され、约2时间にわたり全21曲を演奏してファンを魅了
した。
ライヴ终了後、ファンへの挨拶も兼ねてKagrra,のメンバーがひとりずつステージに
登场。そこで一志の口から、10月21日にニュー・シングルの発売が决定したことが知
らされると、会场は歓喜の涡に包まれた。
10th Anniversary Yearに向けて絶好のスタートを切ったKagrra,、これからが楽し
みだ。
~写真编~
http://www.barks.jp/feature/?id=1000050050
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